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もっと前のは纏めちゃいます。我ながら古くからやってるもんだね。

【[2003/8/26] 第六に…】
また秋が近づいています…。前回トップを変えたのが二年前とは相変わらず手を抜き過ぎ…と言われても返す言葉がないです。ただ、更新なんて気分が乗らなきゃ出来るもんでもないんですよね(→既に開き直り中…←それがそもそもの間違い)。で、夏川さんが久々に民放連続ドラマに出演されるとのお話。しかも主役で。民放連ドラ主演女優のサイト(って別にウチはオフィシャルでも何でもないんで気にする必要は本来ゼロなんだけど)が、余りにも見窄らしいのもイヤだな…ってコトで、今回の模様替えです。あー、でもまだ情報が古いとかお叱りを受けてますね…。時間さえあれば勇んで更新するんですが…そこまで暇ではないので徐々にやる予定です。それにしても番宣絡みで各所に出ている夏川さんの写真、美し過ぎです…。つい掲載雑誌買っちゃいました。

【[2001/10/21] 第五に…】
秋ですね。同じトップだと飽きますね。前回のトップは手抜きし過ぎですね。それじゃ愛も薄れますね。なので、模様替え。そんなコトより、物の怪に憑かれて鬼に大変身しちゃう姿が巷で大評判(違)の『陰陽師』、早く観てみたいです。水曜日に駆け込むかな…。
追記。上の文を書いてから丁度十日後に『陰陽師』を観ました。いやぁ…、正直、千円が惜しいという気持ちすらありつつの鑑賞だったんですが、見終わった後は観て良かったかも…と素直に思いました。ってか、夏川さん、宣伝等であんなに扱い小さいのに凄い良い役ですね。ハッキリ言って一番の儲け役じゃないっすか…。頭に蝋燭三本もブッ挿したり、鬼に大変身しちゃう時はややウケましたが、伊藤クン(役名忘れました)や帝への切ない恋心を表現する場面など、一人で客席の涙を誘っていたんじゃないか…ってなくらいに素敵に物悲しい。こういう演技、出来るんですね…。色んな意味でカンドーしました。ってコトで、女優・夏川結衣をちょっと見直してきている今日この頃です。

【[2001/3/17] 第四に…】
美し過ぎます、夏川さん…。…ということで映画「アカシアの道」の初日舞台挨拶に行って参りました。しかも気合いを入れ過ぎたのかかなり早めに到着し、夏川さんの真ん前、一列目で舞台挨拶を見るコトができました。この位置ですから、当然超至近ナマです。2m先に夏川さんがいる現実ですね。更にナマ笑窪も可愛いです。うーん、自分は美人を見慣れているハズだ…と思っていましたが、ここまで可愛いとクラクラです。本当に美しい方でした。それからメインの映画もとても素晴らしい作品です。こういうサイトを作っていながら、夏川さんの演技を余り褒めたりしない私ですが、この「アカシアの道」は本当に素晴らしい。別に夏川さんの演技力を見縊っていたワケではないんですが、ここまで彼女が演じてくれるとは思っていなかったので、嬉しい誤算でした。特に母親の首をしめてしまった後の演技を見て、こういう空気を作り出せる人だったんだ…と本当に嬉しく思いました。え…と、この映画を見て、私の夏川さんに対する思い入れもちょっと変わりました。とりあえず、夏川さんが女優を続けている限りはこのページをこっそり細々と続けていけたらいいかな…と前向きに改めた次第です。

【[2000/12/6] 第三に…】
夏川さんが動き出した…。今は夏川さんにとって転換期なのだろうか…。年一、二ペースで仕事をしていた夏川さんが怒濤の如く仕事をしている。映画に出るわ、ドラマに出るわ、…この間なんて遂に禁断(?)の旅番組まで出てしまった…。何か彼女の中の考えを変えるような出来事があったのかな…なんて思いもするんだけど、まぁそれは彼女と事務所の問題でこっちが知るべきコトでもない気もする。
で、夏川さんが活動すればするほど、このページへのアクセス数も比例して増えていってる現状。最近は審査の厳しさで有名な‘Yahoo!’にも登録されちゃってたし。そんなこんなで大きくばって行くとこのページが自分の手を離れて一人歩きをしているような感覚になる。うーん、私は一体誰の為にこのページを作っているんだろうね。個人サイトなんて自分の為に作らなくなったら意味無いもんね。偶に邪な思いに捕らわれちゃう今日この頃です。そういう気持ちを抑える為にリニューアルを繰り返すのですが、タダの自己満足ですね。

【[2000/5/12] 第二に…】
この夏川ページを見る度に‘凄いな…この放置の仕方…’と思っていたのですが、遂に我慢し切れなくなってちょっと模様替え。少しは見栄え良くなったかな…と思いつつ、相変わらずの自己満足です。ご存知の方は今更という感じかも知れないけど、この‘夏川頁’は私が所有するサイトの中でサブ的な存在です。本道は別にあってココは気軽にポイッと作ってしまって現在に至るというか…。だからちょっとお粗末だったのですが…。だけど思った以上に掲示板に大勢の方が立ち寄ってくれたりして、あんまりこのままでもいけないと思うし、しかもページ的に掲示板しか存在しないとかって思われるのも嫌だったので更新してみました。相変わらずのやっつけ仕事だし、これだけ弄っても無駄な足掻きというのか、メチャクチャ稚拙だと感じたらスミマセン。情熱不足及びサブページだと思って許して下さい。

【[1998/6/7] 初めに…】
さて…、HPを作ってはみたもののどれだけの人が“夏川結衣”という女優を意識しているんだろうか。謎。資料収集の為に検索エンジンを散々利用したけれど彼女のデータは余りなかった…。今は何をしているのか、連絡先はどこなのか、それが知りたかったな…。私が彼女を初めて見たのは、自分で作った履歴を見る限り、どうもTBS系ドラマ『木曜日の食卓』だったらしい。そこでの彼女の役柄なんかも思い出せるには思い出せるのだが、それ程好意的な感情を抱いた記憶はない。それ以後、彼女の名前は度々目にしてそれなりに認知はしていたのだが、今一つ印象に残らなかったのが本当の所…。大体、一見して彼女の演技が上手いなんてあんまり思えないもんね…。でも何だかんだ言って、私は彼女の上手いんだか下手なんだかよく分からない、空を漂うような演技が結構好きだな…と思ってる。因みにいうと「青い鳥」の自殺シーンは本当に秀逸だと思う。「青い鳥」で見事に小ブレイクを果たし、彼女の女優人生はこれからが盛りなのだろうか…。メジャー受けはしないと思うけど、仲々いないタイプの面白い女優さんだと思うので今後の活躍を期待しています。ぜひ頑張って欲しいです。

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2003.08.26 Comment:0 | TrackBack:0
府中の森芸術劇場にて『シンドバットの大冒険2003-魔人島の決戦-』を観劇。詳細はユリページに上げるとして、うわぁ…、かなりファンゴコロを擽られてしまいました…。期待なんてゼロに限りなく近かったのにね。ユリファン視線で見ると、優里嬢が歌い踊り笑いを取る…って、まぁ良く言えばそんな感じの舞台です。つーか、それより女優失格的にメタメタな優里嬢に萌えない方がおかしい…っていう話ですね。ホントにカワイイよ、あの人。ご一緒したTさん共々、ナゼか優里モードが復活した次第です。なので、もうちょっとしっかり追い掛けましょう。
2003.08.16 Comment:0 | TrackBack:0
今、会社PCのスクリーンセイバーと壁紙は『ICO』。オタクっぷり発揮中です。序でに言えば、新宿でCDショップ三軒巡って、『ICO』のサントラを探し出しました(クタクタ)。つーことで、約三年前に発売されたプレステ2のゲームに今更ながらハマってるんですが、面白いですよ、コレ。操作単純で道もほぼ一直線、でも映像と世界観と物語が大変綺麗なんです。透明な女の子の手を引いて、ひたすら古城からの脱出を試みる…っていう、大層ひたむきな内容です。全然ゲーマーじゃないワタシだからこそ、面白いと思うのかも知れませんが。いや、このゲームとの出会いがかなり偶然だったので、勝手に運命感じているだけって話もあるんですがね。現在、宮部みゆき氏が『ICO』をノベライズしているそうで、これが単行本として販売されたら、絶対再ブーム起きますね。つーか、その機に乗じて第二弾出す気なのかな…。
2003.08.15 Comment:0 | TrackBack:0
優里ちゃんが小池栄子を苛めてた…(驚愕)。ってコトで『森は生きている』をアートスフィアにて観劇。詳細はユリページに上げます。う~ん、全体的にそこそこ纏まっているんだけど、今一つ印象に残らない舞台。優里ちゃんも例に漏れず…って感じだけど、ただ、彼女、フィナーレで軽く踊り出した瞬間にパッっと表情が変わりましてね。その顔を見たら、一瞬にして印象が変わってしまいました。要するに、そんな表情をした星奈さんが観たいんです。
2003.08.02 Comment:0 | TrackBack:0
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