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Salyuの『Dialogue』の発売日です。
これがまたいいのですよ…。いやぁ…、ホントに素晴らしい。あれですよ、少し前の時期にこの曲を聴いていたら、本気でSalyuに心酔してたかも知れんです。あ、スミマセン、心酔ってのは嘘です。でも私の中ではアンドリュー・ジョンソン級の歌い手と認定されてます(そんな認定要らんだろうけど)。まだ三曲目だけど、今の所外れはないので、必然今後の期待度も高いですね。次辺りでアルバム出すかな…。やや楽しみ。

わぁ…、優里さん、講演会ってどーゆーことよ…。何を話すんだろう。「夢の実現に向けて」の精神鍛錬の話でもするんだろうか…。いや、ま、何にせよ師走に福山なんて行ってらんねっすが。
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2004.10.27 Comment:0 | TrackBack:0
九段会館でスタジオライフのFCイベント。
去年の苦行に比べれば極楽な内容でした。でも九段会館の観辛さは勘弁して欲しいですが。で、毎度ながら綾小路の寸劇は楽しいです。誰が脚本考えてるのかな…。林さんも笠原さんも女役ステキです。各人のインタビューはもう少し整理希望…、やや中途半端。写真撮影は間近で見られる上にポーズつけてていい感じ(ま、カメラ不携帯ですが)。倉田&河原の話は先生の話を聞く生徒達のように別空間みたい。そんで握手会は後方席の為に微妙な待ち時間だったワケですが、握手自体は一瞬で終わった…。因みに迷わず曽世、林、高根、姜チーム(後者二人はモロミーハー)。握手よりも役者の顔をマジマジと見てきました。あー、格好良かったですよ、みんな。
2004.10.22 Comment:0 | TrackBack:0
グローブ座にて『CABARET』を観劇。
ミュージカルだけど底抜けに楽しいワケじゃなく、人生のままならなさを描いたような…そんな感じの作品。全体の印象としては、へぇ…これで終わっちゃうの!?みたいな後味で、一万円強払ってると思うとやや物足りない。で、あれですよ、ミキさんはいい意味でも悪い意味でも宝塚時代と全然変わってないや。彼女は座長公演を打って、浜木綿子ばりな活動をした方がウケるんではないかと思う今日この頃(余計なお世話ですが)。優里ちゃんは…、必死に下品さを出そうとする意気込みがスゴク伝わってくるし、役も歌もそれなりに出来上がっていた…かな…。詳しくはいずれ優里頁ででも。出演者の元ヅカ率が高く、開演前の客席弄りで華宮あいりがキリヤン・蘭トムとかにちょっかい掛けてました(休憩中フツーにお茶してたな…彼女ら)。キットカットガールズは各々の個性が出てて楽しかったです。あと新納さんは確かに役が合ってないな…ホントはもっと格好いいのにな…。

台風は劇場に向かうまでが一番酷かったかも。空からジャパジャバ雨降ってたし、水の中を歩いているようでした。
2004.10.20 Comment:0 | TrackBack:0
あれ、『Winter Rose』再演ですか…。
そんなに評判良かったのかな…、いや、まぁ、良かったんだろうけど。しかも出演者も会場も全て同じって、これは役者の成長だけを楽しみにしろってコトだな…。むぅ…。正直、前回と少しは違うモノが欲しかったんだけど…。なんなら『Spring Rose』とかシリーズ化しても一向に構わないくらいです。あ、でも踊る優里さんを見られるのは楽しみではあるんですけどね…(歯切れ悪)。

おぅ…、彩輝さんがエリザで退団だ。
短期なのは意外といえば意外かも。だから相手娘役作らんかったのか。そんで次の月トップはアサコってコトで、ファイナルシーサー?
2004.10.19 Comment:0 | TrackBack:0
放置プレイしてた『TCAスペシャルOGバージョン』を見ました。
意外とソコソコ楽しかったかも。オープニングの優里さんのスリットだけで半分モト取ったような感じ。ダルレークのヤツはナマ腹だったし。あの人、一人エロイです。でもあぁいう優里さんは大好きみたい。そんで主婦と女優が同列で舞台に立つってのは宝塚ならではの光景だな…と思いつつ、そもそも客席含め身内オンリーの超マターリ空間のよう。一路さんとか麻路さんとかヤンさんとか懐かしかったし、久世さんのトークが何気に素敵で惚れました。ただほさちの下ッ端扱いがちょっと不愉快。あれだけいいように使ったのにソロの一曲もないなんて失礼過ぎ…。あと特典映像が長すぎて夜更かししちゃったです…。
あと一回位見てから売ろうかな…(結局売るのか)。

マトリックス見てたら、テレビが動かなくなりました…。テレビっ子世代はテレビがないとダメです…。必死に格闘して、力技でテレビを横に動かしたらナゼか復活しました。…HDDDVDとか言ってる前にテレビ買い換えるべきか…。
2004.10.17 Comment:0 | TrackBack:0
お…、『走れメルス 少女の唇からはダイナマイト』のチケットが当たったみたい。しかも超前方席だ。こんなコトも偶にはあるんだね…。至近ナマ深津ちゃん嬉しいな…(←あれ、コニコニは…)。

宝塚友の会のカード切り替え案内を読んでたら、もう何だかどうでもよくなってきたっぽい。意味分かんねっす。最近全然使ってないし、恩恵ないんで、これでやめちゃいましょう(←更に宝塚が遠くなる…)。
2004.10.14 Comment:0 | TrackBack:0
『第一回花の街ふかや映画祭』に行ってみました。
いや、あの、原田美枝子さんがゲストで、彼女をナマで見られる機会なんて滅多にないので…。そんでトークショーは人選ミスの気配を醸しながら、原田さんが懸命に話を繰り出そうとする姿勢に好感を持ちました。見た目は黒スーツでまだ伊川刑事な感じ。緊張してるのか手振りを多く交えつつ、デビューの経緯、当時の極貧な映画製作の様子、俳優としての在り方(代弁者である事)、深谷の印象、街づくりへの提案…なんかを柔らかな声で語っておりました。個人的には深谷市長と更に掘り下げた話を聞きたかったですが。でも、その場での役割をしっかり捉えて、不足分は補うくらいの気の配りが出来る素敵な方だな…という印象でした。

その後、家城巳代治監督の『恋は緑の風の中』を上映。
原田さんのデビュー作でロケ地が深谷ってコトでの上映ですが、もう腹抱えて笑いました。コメディではないけど、中学生の淡い恋心を性問題を絡めてコミカルに描いた作品で、30年前の作品だけに時代の温度差がスゴク楽しいです。会場和み捲り。つーか単純にパンチラとかが楽しかっただけかも知れない…。15歳の原田さんは無意味に脱いでたけど、抜群に美しかったです。若いっていいね…。あと終わり方が唐突で、モノ凄く斬新でした(観客呆気に取られてました)。いやぁ、監督の意図する所が掴み難い映画でしたね。
2004.10.10 Comment:0 | TrackBack:0
シアターコクーンにて『赤鬼』を観劇。
あら…、期待しないで行ったら、意外と面白かったですよ。何でも野田秀樹の初海外作品だそうで、内容的にも取っつき易いというか、起承転結が明確というのか。で、役者が発する力でか、舞台が濃密というか凝縮された空間のようでした。ただ、それでも役者の力量にバラつきがあって変な歪みがある気がします。要は野田秀樹とヨハネス・フラッシュバーガーはスゴイな…ってコトですが。小西さんは頑張ってるとは思うんだけど、根本的な存在感というか迫力みたいなモノがまだ足りない…。大倉孝ニはあの変わらなさがスゴイのかも…とは思いました。うーん…、まぁもう少し前方席だったら感想もまた違ったのかな…(それも何だと思うけど)。

案の定、バカ中央線は死にました(・∀・)!
終電まで動かなかった模様。なんて弱いんだろう…。
2004.10.09 Comment:0 | TrackBack:0
嗚呼、腹が痛い…。
違う、何だっけ。あ…、そう、優里さんがクラシックコンサートにゲスト出演するとか何とか…。なんか歌いそうな気がする。歌わなくてもいいと思うんだけど、それじゃゲストの意味ないか…。

明日はコニコニ君の舞台だってのに大型台風が迫ってきてます。外出たくないなぁ…。それよりバカ中央線が止まったらどうしよう。それも困る。そういや、コニコニ君の『手紙』をサラッと立ち読みしてみたけど、色んな意味でやや赤面。ポエム(詩)って想像力を持って読まないとダメかも。つーか、出版記念サイン会くらいやればいいのに…。そんなコトでもない限り、ワタシは買わないなぁ…。この本を作った人達は本を売る気あるのかな…と本気で思ったり。

森村誠一の『人間の証明』を読んで、あのドラマの脚本ってスゴイかも…と思う。オリジナルエピソードを原作の間に埋め込むようにしてウマイ具合に話が拡がっていてスゴイ。へぇ、脚本の前川洋一氏って八百善書いた人なのか…。
2004.10.08 Comment:0 | TrackBack:0
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