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うー、小西真奈美さんの写真集『27』を買いましたよ。
あ、感想を書く前に一つ言いたい。楽天ブックス対応遅過ぎだよッ (゚Д゚#)ゴルァァアアアァァァ!!
そんで、早速、封を開いたワケですが…。あー、スンマセン、あんま何とも思わなかったッス。いや…、まぁ、写真によっては綺麗だね…とか思ったりしたのもあったけど…、うーん、でも、別にねぇ…。そもそも章立てっぽくコンセプト決めて撮るなら、6年掛けて3万枚も撮影する必要があるのかな…。長時間掛けた割には表情や雰囲気の変遷が見難い内容で、撮影課程と仕上がりにギャップがある気がする。更に一枚一枚の写真の出来はとても良いと思うのだけど、それが集合すると個々の印象が薄くなってしまう。無茶を言うなら、何かの雑誌にフォト連載で掲載していければ、あの写真達はもっと活きたような気がする。構成的に言うと後半にいくに従って、小西真奈美という個人に、文字通り「肉薄」していくような印象。だからかも知れんけど、私は前半の写真達が好きかなぁ…。例えば勝手に写真集全体を5分割にしたとしたら、2/5と3/5辺りが好みです。そんで一通り全体をダーッと眺めた中では、緑の中に座り込んでる小西さんの写真が一番好き。あれなら部屋に飾ってもいいかも…と思いました(飾らないけど)。

そういや、7月にファミリー劇場で『深く潜れ~八犬伝2001~』が放送されるらしい。あれ…、NHKってば、とっととフカモグ手放しちゃったのね…(゚д゚lll)。そりゃ、このドラマの放映後にアミーゴが干されちゃったりとか曰く付きのドラマではあるけどさ、せめて一回位は再放送してから手放そうよ…。どーしよう、録画しようかな…。勢いで購入したDVDは未だ未開封だし、今後そっちを観る気はゼロに近いから、切っ掛けとして録画してみようかな…。うん。

あ…、序でに夏川さんのコトも書いてしまおう。『結婚できない男』の番宣(一話予告)を観たのだけど、女医姿の夏川さんが森口瑶子に見えて仕方なかった…。何度か見直してしまったよ。美人は似るのかね。

あー、更に全然関係ないのだけど、TBSで放映中の昼ドラ『吾輩は主婦である』が楽しくて楽しくてしょうがない。本当に毎日楽しみにしてるみたい。もう主題歌の「家庭内デート」も歌えるよ(・∀・)!。うーん、弥次喜多で一瞬クドカンの才能を疑ってしまったのだけど、やっぱりこのドラマは劇的に面白いや。
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2006.06.30 Comment:2 | TrackBack:0

紀伊國屋ホールにてスタジオライフ『トーマの心臓』観劇。
トーマ三回目でラスト観劇です。自分の日記を眺めていて、SeeleチームとLebenチームの感想の量が全然違うんだけど、どっちが良くて悪くて…って意味ではない…と思うのだけど、どうなのだろう。あと劇場内をふらふらしてたら、手芸部バザーの告知があった。…何だそれ…、劇団員の手作りの物を販売するのかな。買いたいとは思わないけど、何が出てくるのかは見てみたかったなぁ…(日時限定ってのが狡いのだよ←それが狙い)。

以下は役者の感想。本日はFlugelチーム。
ここ数日、舟見君が大好きみたい。でも未だに彼のサイフリートは理解出来ていない。彼はドコを目指してあのサイフリート像を創り上げたのだろう…と不思議に思う。キッチリ締めたネクタイやサスペンダーが妙に似合う、インテリ乍ら素行不良、嗜虐的で背徳的。うーん、一見した舟見サイフリートは明らかに変な人なのだが、後日ふと思い浮かべてしまう。というコトは何かしらの中毒性のようなものがあるのかも…(・Д・)。あー、彼を理解したい為にもう一回観てもいいかも…と思ってしまった自分が怖い…。余談だけの二度目のカーテンコールで気障に袖に消える舟見君も格好良いなーと思いました。
そう言えば、吉田アンテを全力で褒めたいと常々思ってたけど、今迄の感想で一切触れてなかった…。吉田アンテは絶妙です。下級生故の拗ねっ気や我儘具合なんか憎み切れないギリギリの線で表現できている。しかも可愛い。「振り向いて~」の科白も気持ちの込め具合が切なく思える。物語の切っ掛けを作る役目だけど、出過ぎず控え過ぎずな塩梅で、その存在が本当に絶妙だと思う。過去、女優役で活躍している吉田君だけど、少年役でもポイントとなる役をこなせる力があるコトが分かって嬉しい収穫というのか。つーか彼もライフにとって貴重な存在だよね(と過去何度も言ってる気もしつつ)。岩崎シャールは変な上級生だな…。「お茶美味しい?」とかアドリブ入れてて可笑しかった。林レドヴィは林さんの美声でトーマの詩を読ませたいが為にキャスティングしたような気になってしまう(ココだけの話あんまり学生に見えない)。五人組は小野リーベが引っ張っている気配がする。今迄の五人組は平均した感があったのだけど、今回は夫々の個性が見えていて新たな五人組像なのかも(良い悪いは別にして)。関戸ヘルベルトの小心者っぽさは、どっかのコメントでも言ってたけど、それがヘルベルトの限界なのか…と思えて面白い。甲斐シュヴァルツ、石飛アデールは手堅く夫々の哀しみ苦しみが分かる。牧島エリザも寺岡エリザも意地悪な雰囲気が出てて良かったよ。

うーん、そんな感じかな。Flugelチームは混成チームだから新たな感想は少なめ。各チームを見比べて、個人的にはLebenチームが好きだったかな…と思う。もし今回の『トーマの心臓』のDVDが発売されるなら、三上エーリクと舟見サイフリート(と舟見シェリー)の為に買ってもいいかなぁ…とは思った。だけど‘圧倒的な魅力’というモノは少ないトーマだったかな…とも思う。それは私が過去何度もトーマを観てしまったからかも知れないのだけど…(勿体ない)。
2006.06.21 Comment:0 | TrackBack:0
映画『地下鉄に乗って』の主題歌をSalyuが歌ってるらしい。音楽担当が小林武史なんでその絡みらしいけど、どうも未発表曲みたい。特報という名の予告編で少し流れていて、早速観てみた。
http://www.metro-movie.jp/trailers_tokuho2_wm_1000k.html
おー、なんかいいなー、この曲。こんな短い特報を何度もリピートして聴いてしまったよ。あー、フルで聴いてみたい(・∀・)! 次のアルバムは来年初めに出すとか言ってるし、その前にシングル発売でもしてくれるのかな…。うにゃ…どうなんだろう。しかもこの映画の監督は篠原哲雄だって。おぉ…、それだけでちょっと観たいじゃないか。

『マハラジャの夜』を作詞した依布サラサは井上陽水の娘なんだってね。ニュースで出てた。Salyuの作詞家名かと思ってたんだけど、違ったみたい。うーん、何となく一安心…。

GAKU-MC/櫻井和寿の『手を出すな!』にSalyuがコーラスで参加していて、時節柄、サッカー絡みの番組やら何やらで流れてくる。Salyuが歌ってる部分はほんの少しなんだけど、ふとした所で聞こえてくると妙に嬉しかったりする。

『to U』の発売が一ヶ月後に迫ってきて、何とも期待感が高まってます。新たにレコーディングをし直している、というような話も漏れ聞こえていて、更にワクワクです。そんな今も『to U』を聴きながら書いてたりして、どんな風になってるのかなぁ…と本当に楽しみだったりします。
2006.06.20 Comment:0 | TrackBack:0
うがー、また風邪引いちゃったよ…。何だよこの咳。横になると酷くなるから眠れねっすよ。早く治ってくれ…ヽ(`Д´)ノ

最近お久し振りと言える人と話す機会が何度かあって、こういうコトって重なるモノなのかな…と不思議に思った。春やら初夏ってのは転機たる季節だからこそ、懐かしむ気持ちが出てくるのかね。いや、でもそんなコト全然関係ない人もいたか…。

今更な話だけど、有り難いコトに緑川ゆきの未収録作品をお貸し頂いた。あー、本当に有り難うございます。今となっては貴重な物語達を読めて本当に嬉しかったです(→出来はまぁそれなりにあれな作品もありましたが)。こういう時はこんなブログでも書いてて良かったと思います。


以下、最近観た面白い映画。
フローレン・エミリオ・シリ監督『ホステージ』
ウィルソン・イップ監督『ラヴァーズ&ドラゴン』
スティーヴン・フリアーズ監督『堕天使のパスポート』
エリック・ブレス&J・マッキー・グラバー監督『バタフライ・エフェクト』
ペドロ・アルモドバル監督『バッド・エデュケーション』
2006.06.19 Comment:0 | TrackBack:0
紀伊國屋ホールにてスタジオライフ『トーマの心臓』観劇。
トーマ二回目です。当然のコトながら、役者が変わると舞台の印象も随分変わりますね。今日はトーマという少年の想いの重さを認識出来て、うーん、そりゃタイトルにもなるよねぇ…と一人納得してました。トーマ・ヴェルナーってのは本当に強い心を持った少年だね。

以下は役者の感想。本日はLebenチーム。
三上エーリクは正にル・ベベ、もしくはフロイラインという言葉が嵌る容姿。あのパーマ鬘が似合ってしまうなんて…(凄)。彼は少女漫画的儚さというか繊細さと芯の強さが見えて、本当に面白い素材だと思う。その二次元的資質のお陰でエーリクの心理が見え辛かったり、周囲から一瞬浮いてしまう部分も無きにしも非ずなのだけど、トーマのような世界を体現できる三上君は得難いなぁ…と思ったりした。うーん、例えば及川さんと二人芝居なんかしたら、不思議なスタジオライフ劇が出来るだろうなぁ…(怖いモノ見たさで観てみたい)。
奥田ユーリは神経質で硬質な感じかな…。南国の太陽のような笑顔は一切想像できないのだけど、ユーリの優等生気質は充分感じた。もう一歩踏み込んでいければ(それと髪型をピッチリ整えてくれれば)完璧に近いユーリ像になったとは思うけど、初ユーリだと思うと見方が甘くなったかなぁ…。あとフェンシングの時にフットワークが軽くて、手摺りを楽々乗り越えていて違う意味で感心した(そりゃプロのボクサーだしね…)。
曽世オスカーは大きな愛情で全体を優しく見守るバッカス的というか真面目なオスカー(その分、軽さは弱い)。校長が死に掛ける場面でオスカーのテーマ曲が流れた時、何か切ない気持ちになったなぁ…(それは曲が素晴らしいというコトか?)。あと髪型のパーマが完璧過ぎて驚きました。篠田バッカスはメガネ姿が鶴田さんを彷彿とさせた。小鶴田。大らかで朗らか…という感じではないけれど、インテリの上級生という雰囲気は出てたかも。林レドヴィのストーカーチックな怪しい動きは何なのだろう。レドヴィってあんなに不気味な存在だったかな…。あ、分かんない、そうなのかも。というか一人だけズバ抜けて演技が上手くて色んな意味で浮いていたような…。下井シャールは妙に空気を乾かせてしまう力があるのだけど、狙ってんのかな、いや、タブン彼の個性の為せる技なのかも…。岩崎サイフリートは美しい。あの服装を着こなせるなんて、貴重な人だ。身長のバランスかも知れないけど、サイフリートとユーリの力関係が一目で分かるし、ユーリが惹かれてしまった理由も分かる気がした。ただ科白が滑り気味でそこは残念。舟見シェリーは綺麗で可愛くて優しいママで、ユーリを心配して立ったり座ったりするソワソワする所なんかも可愛くてね、つい見惚れてしまいましたよ。一場面だけの登場だけどモノ凄く好印象でした。

劇中ほぼ唯一ライトが全開になるラスト。ユーリの心が晴れた…もしくはトーマの願いが届いた…という部分での単純な演出なんだけど、効果は絶大だと思った。というか、劇中あんなに照明を絞っているのね。役者の顔も見え難いハズだよね…(だから紀伊國屋ホールみたいな大きい劇場は不向きなんだよね>ライフの芝居って)。
2006.06.17 Comment:0 | TrackBack:0
紀伊國屋ホールにてスタジオライフ『トーマの心臓』観劇。
劇場入口で劇団員から「シュロッターベッツへようこそ!」と声掛けがあった。トーマ公演では定番なんだけど、でも何となく嬉しい。今回は物販も(タブン)全て出演者が対応していて、こういうサービスがファンにとって吸引力になったりするんだろうね。そんな私は三上君からパンフレットを買いました(可愛かった)。「トーマの心臓」は約五年振りの再演なのかな。ライフの代表作でライフを持ち上げてくれた作品だけに、劇団側の意気込みも違うように見える。うーん、ま、そんな作品があるライフは幸せなのかも知れないね。

以下出演者の話。本日はSeeleチーム。
松本エーリクは初に近い大役だけに想像が付かなかったのだけど、思った以上に健闘していたと思う。エーリクの少年っぽい勝ち気さが、良い意味と悪い意味の両面で強く出ていた。もう少し場面によって強弱の均衡が取れた演技が出来ると完璧に近くなると思う。芳樹ユーリは神経質な優等生を手堅く演じていた。さすがに長年演じている役だけに見慣れた感もあって安心できる反面、新鮮味が少なく感じるのは…仕方ないコトか…。高根オスカーは軽妙さと懐の深さが出ていて思いの外良かった。但し、ユーリへの執着というか愛情が少し見え辛い気がした。大注目の舟見サイフリートは嗜虐性や変態性が前面に出ていて、今迄に見たことのない新たなサイフリート像を創れていたのは凄いと思う…んだけど、でもユーリが惹かれてしまう強烈な魅力が見えなかったのが残念。船戸バッカスは一人おやじ臭い(確かに上級生だけど)のが良いのか悪いのか…どっちだ。ナゼか政宗カイザーが一瞬笠原さんに見えたよ(目の迷いか)。岩崎シェリーは優しくて綺麗なママ。河内ヴェルナーは一瞬棒読みチックになるのはワザとなのだろうか。

それから全体的な話なのだけど、役者達が多少浮き足立ってるのか、現実味(というか人間味?)のある舞台に仕上がっていて、それはこの「トーマの心臓」という芝居では何かが少し違う気がした。虚構とはいかないまでも二次元的な美しさがあってこその「トーマの心臓」だと思うので。とは言え、まだ始まったばかりだし、今後何らかの変化があるのかなぁ…。うーん、ライフならあるハズなのだけど。
2006.06.04 Comment:0 | TrackBack:0
TBS系列で放送された『情熱大陸』の小西真奈美篇を見た。最近、小西さん絡みで思うのは、もうすぐ発売される写真集を自分は買うのかどうかってコト。でも番組中に「写真集は一生に一度」と言うのを聞いて、うーん、じゃそのうち買おうかな…という気になった(思うツボ)。それにしても番組内で繰り出される質問がどうにも陳腐に思えて仕方ない。えー、だって、最初の「どんな女優になりたいですか?」って、既に女優として何本も作品に出演している人に対して訊くコトかな…(→どんな女優で在りたいですか?なら分かるけど)。あと最後で出たゴールがどうとかって質問。人生で設定出来るゴールなんてあるわけないじゃん(→目標は?ならまだ分かる)。意味分かんないなー。あ、あれはそんな愚問にも真面目に答える小西さんの人間性の良さを映したかったのかなぁ…。それなら意図したことは成功してるのだけど。あ…、なんか性格悪そうな文章になってしまった。もう書くの止めよう。
小西さんとは関係ないけど、福田麻由子が同番組でナレーションしてて、若いのに働き過ぎだよなぁ…と思ったりした。
2006.06.03 Comment:0 | TrackBack:0
【[2006/6/3] 第八に…】
うーん…、新しいトップ、イマイチだったかも…。雰囲気的に夏限定っぽい。でもどうせ来年まで更新しないだろうから、このまま春夏秋冬を迎えるのかな…>その前になくなる可能性もあるワケで(分かんないけど)。つーか時間がなくて更新してられねっす。一年半振りに夏川さんのやった仕事や今後の予定を確認していると追いつけない…。絶対漏れがある…。あー、そんなのかなり嫌だとは思ってるのに…(以下略)。

2006.06.03 Comment:0 | TrackBack:0
久々に夏川さんの頁を弄ってみた。もうね、素材写真の文字を消す作業すら面倒に思えて、やっつけ仕事気味。でも一度作ってから気に入らなくて作り直したりもしたんだけど(…と如何にも苦労したかのように書くダメ人間)。毎度のコトながらふと思い立って…の更新なのだけど、一年半放置してると情報追いつけなくて困るのですよ。どっか情報を整理公開してくれてる所があれば、一気にパクって済ますのだけど(←ファンサイトを作る意味を消失してる)。もうダメだね。あ、でも7月からの新ドラマはきちんと観ます。楽しみだ。

2006.06.03 Comment:0 | TrackBack:0
某試写会で映画『日本沈没』を観た。
樋口真嗣監督も来てたけど、場所柄故か緊張している風だった。国会議事堂での撮影を申し込んだけど断られたとか何とか冗談気に恨み言を言ってたけど、すかさずフォローした方も流石だと思う。映画自体は…どうなのかね。確実に私の趣味ではないけど(→そもそも主役の行動が一々気に障ってしまう時点でダメ)、まぁこういう映画もあっていいんじゃないの…という感じで。この映画はリメイク版らしいのだけど、その30年前のオリジナル版はどんな感じだったのかが気になった。出せる技術は確実に今の方が進歩してると思うし、何か違いがあるのかなぁ…(確認しようがないじゃん)。
局地集中的に日本だけが続々と海に飲まれ壊滅していって、救いなんて殆どないね…ってな状態になるのを見て思わず笑ってしまった。悲惨通り越してたもんね。映画の前半で、そういう状態になった(被災した)際に、何もしない…つまり日本と一緒に滅びるいう選択肢が提示されていた事に少し驚く。皆、脱出する為に奔走するのだろうと思ってたけど、なるほど、日本と一緒に消えていくという手もあるのかと。
特に注目する主要出演者がいなかったので、一先ず福田麻由子と木村多江に期待したのだけど、木村多江の役は彼女である必要性は皆無かと…。いや、不幸オーラは存分に発してたけど意味無く不幸過ぎ(それが狙いか?)。福田麻由子は彼女自身は健闘していると思うけど、演出がダメなのか脚本がダメなのか…どっちか。あと福田麻由子達が避難した先が日野市で、一人密かにウケました。それから大地真央専任のメイクが二人揃えられてるのをエンドロールで観て、劇中の彼女の美しさに納得(有事なのにね)。

あー、それよりも私の心は『下妻物語』に向きまくってるのですよ。観る予定の無かった地上波放送を実況共々見てしまったのが失敗だった(→丁度原作を読んでたのも追い打ちかけた)。以前購入してたDVDなんかを見て(←当然SPエディション初回生産分ね)、遂には『下妻物語 in 深田恭子』…というフカキョン仕様のメイキングまで買ってしまったよ…。この話はまたいつかそのうち書くかも(書かない方がいい気もしつつ)。
2006.06.01 Comment:0 | TrackBack:0
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