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キタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n゚ー゚)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・*!!

遂に優里さんがブログを始めたようですよ!

星奈優里の「日記かも?!」 → http://yaplog.jp/gariko76/

よし、早速RSSリーダに登録しておこっと。
実は本当に優里さんがブログを始めるのかやや半信半疑だったので、こうして実際に始まったのを見ると妙に感慨深い気がしますよヽ( ´ー`)ノ だって今迄の極端に少ないプロモーションを思えばねぇ…。まぁ、とにかく頻繁な更新というよりは、是非とも末永く続けていって欲しいものです。

…とそんなコトを書いている暇があったらコメント書けよ…って感じですね。あー、でも、私ってばコメント下手なんだよなぁ…。…後でこっそり書きに行こう…。で、私のことはさておき、全国のユリファンはとりあえずコメントを書いた方がいいと思いますよ。というより、書くべきだと思う。

※情報を下さった、sさん、どうも有り難うございます!
 後ほど改めてお礼のメールお送りしますねー(・∀・)!
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2007.10.24 Comment:0 | TrackBack:0
ウェストエンドスタジオにてスタジオライフ『WHITE』観劇。

既に開場は始まっていたけれど、前回の反省を踏まえ何とか最後列を確保。背凭れ(壁)があるって幸せ。でも最後列から眺めてると、前回より明らかに列数が少ない…。あの日は本当に満員御礼(外れ日)だったのね…。それから、客席にライフ団員が何人かいたり、最後の挨拶で船戸さんが登場したり、終演後劇場外に宗村君がいたような気がする。
千秋楽という事で特典的なモノが幾つか。一つは出演者達のフォト。プログラムの表紙として挟み込める仕様なので実際に入れてみたら、このプログラムはこれが完成品じゃないかと思った。それから最後のポーズでフレッシュ達のスターティングポーズをプラス。あれは端的な表現で大変良いと思う。またそれとは別に出演者全員で"WHITE(ショール)"のリレーもあった。

以下出演者の話。今日はクラウチングチーム。
緒方三角が最後にやってくれた。三角は儲け役だと思うんだけど、前回の観劇では今一つ訴え掛けてくるものが少なかった。だけど、今日やっと緒方君なりの三角が見えたような気がする。ラストで成長する段の三角の言葉、成長したい気持ちがこれでもかと入っていて本当に重みがあった。
仲原君の正治も血管切れそうな位にテンション高い。正治はあぁ演じるしかないのだろうか…。でも岩波&坊を引っ張る気概はよく伝わった。谷屋君の岩波は坊っぽくて坊が二人いるみたい。原田君の坊はどことなく可愛らしい。冨士ティンクと堀川ウィンディは危な気なく夫々の役を演じていたと思う。三上君の狐踊りは何であんなに滑らかなのかな? また三上&荒木のジュニ7コンビはフレッシュ達に囲まれると流石に貫禄すら感じるね。そして藤原バオバブは本当にお疲れ様…と声を掛けたくなる。体力的には厳しそうだけど安定して頼れる存在のバオバブだったと思う。

それと今回の演出は平河夏さん(→今迄演出助手をしていた人?)という人らしい。正直、本作では倉田演出との明確な違いはよく分からなかったけれど、でもフレッシュ同様、次代のライフワールドを担っていく人なのだろうから、今後とも頑張って欲しいです。
2007.10.22 Comment:0 | TrackBack:0
知り合いから「パンズ・ラビリンス」を観たよ!スゴイ衝撃だった!って電話が来たよ。
おー、いいねいいねヽ( ゚∀゚)/
私の吹聴が迷惑にならなかった貴重な例かも。そんな話を聞くと、やっぱりもう一度観ておこうか…という気分が後押しされる。ただ問題は仕事帰りだと間に合わないよって話なんだけど、どっか適当な劇場はないものか…。

…と考えている時に、エレインのDVDを買う為に英アマゾン見てたら、「"Pan's Labyrinth" DVD £5.09 (63%off)」の文字が…。約1500円。思わずポチッとクリックしてしまったよ…。完全な無駄遣い。どうせ日本版が出たら買うのにね…(・ω・)アホ

あとギレルモがパンズの世界観に影響を与えたとして名前を挙げていた、アーサー・ラッカム(Arthur Rackham)を紹介したサイトが幾つかあったのでメモメモ。
http://childrenart.nobody.jp/
http://island.site.ne.jp/fairy/pictures/rackham.html
http://www.bpib.com/illustrat/rackham.htm

更にもう一個書き加え。
遂に『HELLBOY2』の公式サイトがオープンしたらしい。
http://www.hellboymovie.com/
おぉ…、楽しみ楽しみヽ( ´ー`)ノ
2007.10.21 Comment:0 | TrackBack:0
ウェストエンドスタジオにてスタジオライフ『WHITE』観劇。

うぅ…、WESの座布団席の厳しさを思い出した。臨場感は最高だけど、窮屈な上に出演者達の唾が飛んでくる恐怖…。次は出来るだけ後ろに座ろう(→でも18時開演の千秋楽では難しいか…。そもそもの時間設定がおかしいと思う)。
「WHITE」はフレッシュ達の顔と名前を一致させるには丁度良い作品。にしても、今期のフレッシュは女性役をこなせそうな人がいないのは気のせいか…。そして毎度ながら「美・チャンス」が頭を巡る…(視聴はココ)。

以下、役者の感想を簡単に。今日はスタンディングチーム。
やっぱり三上マドンナは可愛いなぁ…。彼はこの作品に関していうとその存在が絵になる。イメージフォトなんかがあったら買ってしまいそう。政宗君の正治はハイテンションの極みで、色んな意味で勢いが凄い。岩波役の神野君は大人しそうな雰囲気だけど、パンフレットの写真が格好良くて同一人物だとは思えなかった。坊役の石井君は一見美形っぽく見える人。三角役の緒方君は手堅い演技。所謂ライフっぽさが少ない役者なので、今後、本公演でどんな役が振られるか少し興味がある。ウィンディの堀川君は顔が曽世さんっぽい(二人でロシア兄弟とかやればいいのに)。原田君は身体能力が物凄く高そう。

終演後の挨拶はほぼ全員がカミカミだったんだけど、本編終了後の気の緩みと考えて良いのでしょうか。でも藤原さんまで噛んだのには吃驚したよ。各役者が挨拶で言っていたけれど、今日は定員オーバー気味の140人超の観客がいたそうで、そりゃキツキツなワケだよ…と妙に納得。それから今回のパンフレットは必要以上に手作り感に溢れていて、どう扱っていいものか…と少し悩む。中学校の学校祭案内のような雰囲気。


そういえば、「WHITE」とは全然関係ないけど、FCイベントの申し込み、まんまと忘れましたよ。電話予約ってだけで面倒なのに、受付時間が36時間しかないってのはどーいうことだヽ(`Д´)ノコラー!!!!…と軽く文句を書いてみる。ま、一番悪いのは申し込みの事なんてスッカリ忘れていた私の頭なんですが…。にしても、追加発売すればいいのに…。
2007.10.20 Comment:0 | TrackBack:0
漸く天井部をブログ化しましたよ。
mixiではもう更新しないような気がするから、コッチで細々と続けたいと思います。

http://tenjyo.blog122.fc2.com/

世間的な需要が一切ないのは分かってますが、上(天井)を見るというコトは絶対に良いことだと思います。
みんなで上=天井を見よう(・∀・)! そして向上心を持てればいいな…とぼんやり思うのですよ。

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再注文してた『Disco Pigs』が届いたよ。
遂にキターヽ( ゚∀゚)/!!! と喜びながらも、パッケージを眺めているとどうも嫌な予感が…。
軽く確認しとくか…と思ってみたら、何度観ても、どのプレーヤで観ても、クローズド・キャプションが出てこないでやんの。つまり届いたDVDはCCが付いてないバージョンでした…(;゚д゚)ヒドイ。
慣れない英文で「アマゾンめ、どういう事だヽ(`Д´)ノコラー!」ってメールしたら、直ぐに返事がきて「我々のミスだよ、ゴメン。でも今は在庫ないからちょっと待っててくれる?」という内容。やっぱり(;゚д゚)ヒドイ。
この作品とは笑っちゃう位に相性が悪いなぁ…。エレインとキリアンという(私にとって)スペシャルな二人が出ているのにね。果たして私はCC付DVDを無事に手に出来るのか…(・ω・)?
2007.10.17 Comment:0 | TrackBack:0
あ…っと、Salyu『LIBERTY』のPVが解禁されてますよね。
というより、もうすぐシングル自体の発売日ですが…。

既にYoutubeにもPV映像落ちてました。
http://www.youtube.com/watch?v=4IgwoaLXAHM

SSTVの放送を速攻で捕獲した割に聴くのを渋っていたのは、入りが裏声的だったからに他ならないんですが…。あぁ…、最後まで結構高めの音が続くのね…。サビ辺りは悪くはないと思うし、何だかんだと聴き易い曲なので、何度か聴くうちに好きになると思います(なりたい)。

PVの監督は前作『トビラ』に続き大喜多正毅氏。
小部屋が水で満たされたら、何かが開放される…という内容なのかな。ま、開放された割には次シーンも中部屋っぽいけど。そこら辺は何かの暗示なんでしょうかね。

それより、あれですよ、どうにもSalyuの二の腕が気になってしまう。
↓丁度いい顔文字があったので貼り付けてみる↓
  プニプニだね(*´・ω・)⊃)・ω・`*)ネー

あとチェックしておくべきMEDIAプロモーションを自分用メモ。
・「Wednesday J-POP」NHK-BS 10/17 24:00-24:39 コメント
・「GyaO」10/19、「Yahoo」10/17、「BARKS」10/15 各動画コメント等
・「音楽と人」11/5、「H」10/30、「WHAT'S IN?」10/14、「CDでーた」10/14

あ…、全然忘れてたけど、今日ってSalyuの誕生日だったのか…。
とりあえず、サリュウ、オメデトー(・∀・)!
2007.10.13 Comment:0 | TrackBack:0
ギレルモ・デル・トロ監督『パンズ・ラビリンス』。

どうせなら先着特典を貰おうと初日初回に行ってきましたよ。気合入り過ぎ。ギレルモが下手な映画撮るワケない!という確信の下、期待度は最高潮。ワクワクワクワク…(エンドレス)。
そして鑑賞後、映画の出来が余りにも素晴らしくて、エンドロール辺りで一人泣きそうだった(←哀しくてじゃなくて感動して)。どうしてあんな展開に出来るのだろう。感動した勢いで劇場でサントラまで買ってしまったよ。あー、ギレルモはやっぱり凄い人だ。ギレルモ万歳ヽ( ゚∀゚)/。私の中でギレルモ・デル・トロ監督の最高傑作だと勝手に認定しましたよ。

自分の為の箇条書きメモ。
・戦争と幻想、表裏の世界の描き方と対比。均衡の絶妙さ。
・幸と不幸を片側から見る無意味さ。
・DEVILSはホラー的でPANSはファンタジー的、でも根底は一緒。
・意地でも120分を越えないギレルモの心意気。
・相変わらずギレルモの脚本は中盤冗長気味で終盤は一気に駆け抜ける(クライマックスを重視してない?)。
・ドロドロネチャネチャと解剖風手術は健在。しかも自分縫い…。
・パンとペイルマンを演じたダグ・ジョーンズ…つまりエイブだ(・∀・)!
・意外にもパンは爺キャラ。
・ビダル(セルジ・ロペス)、オフェリア(イバナ・バケロ)、メルセデス(マリベル・ベルドゥ)の確かな演技力。
・メルセデスは違う道を歩んだオフィリアという解釈。

私も宣伝に騙されたけど、この作品、完全なファンタジー映画じゃないよね…。どっちかというと戦争映画。抑え目だけどグロ有りなので苦手な人はやや怖いかも知れない。ま、それでも名作は名作なんだけど。ギレルモのオタクっぽさは日本人向きだし、日本中の人が観ればいいと思うよ。
あと帰りに六本木TSUTAYAも寄ってみた。デル・トロ展はしょぼかったけどフリーペーパーは全種揃えられたから良かった。ネタバレが多々あるから、鑑賞前に読まなくて正解でした。

シネカノン有楽町一丁目で来春GWに上映予定のギレルモの新作ってこれのことかな? 新作って言えば「HELLBOY2」としか考えてなかったので、一瞬の告知を確認し切れませんでした。
http://www.esmas.com/espectaculos/cine/628349.html

[パンズ・ラビリンスのサイト]
スペイン語 → http://wwws.la.warnerbros.com/panslabyrinth/
英語 → http://www.panslabyrinth.com/
日本語 → http://www.panslabyrinth.jp/
TSUTAYA → http://www.tsutaya.co.jp/cinema/sp/panslabyrinth/index.html
2007.10.07 Comment:0 | TrackBack:0
呆けーっと街を歩いていると、道を訊かれる。見知らぬ人に意地悪する必要もないんで一応知ってる事を教える。でもその度に自分の説明下手に嫌気が差す。もう本当に何とかしたい。教えるべきことは「道順」と「大まかな場所(方向)」だよなぁ…。にしても、どうして彼らはよりによって私に尋ねるのか? 絶対、私は親切顔じゃないのに…('・ω・`)

西澤保彦著『収穫祭』。
黒い黒い暗い暗い…どろどろどよどよ。でも面白かったです。渾身の2000枚だそうで、重いし長いけど、気づけば読了。西澤保彦は有りと有らゆる性犯罪やフェティシズムを素材に使うけど、それほど雰囲気が重くならないのは長所かも。ミステリ的にもきちんと問題を収束させる所はやはり流石。やっぱり西澤先生大好き。

鴻上尚史著『醒めて踊れ ドン・キホーテのピアス12』。
アイスコーヒーを初めて商品化したのは日本で、欧米では未だアイスコーヒーは完全に浸透してない…というコトが書いてある本。…じゃないんだけど、鴻上尚史はいつまでも私にとって先生的(教師的)な存在だなぁ…と彼の本を読む度に思う。色んな意味で勉強になります。

クリス・ヌーナン監督『ミス・ポター』。
ピーターラビットシリーズの作者であるビアトリクス・ポターの半生を描いた作品。仲々面白かった。イギリス中部の自然も素晴らしく綺麗だ。レニー・ゼルウィガーのキャラクタ作りも同じく素敵。ファンタジー的な実話で誰が観ても心が暖かくなりそう。

米アマからこんなメールが届いた。「We thought you'd like to know that we shipped this portion of your order separately to give you quicker service.」。あぁ、よく分かんないけど、再注文した『Disco Pigs』を勝手に発送したらしい。別商品と同梱でゆっくり発送してくれても良かったんだけど、そんなサービスあったんだ…(←やや恩着せがましい)。
2007.10.06 Comment:0 | TrackBack:0
湯川潮音の話(其の十)。

NHKみんなのうたで『ギンガムチェックの小鳥』が流れてます。
YouTubeにも落ちてます。音悪いけど。
http://www.youtube.com/watch?v=vE3ibSbE_Z8
おぉ…、カワイイ。
天道虫と爺鳥のお話か…。ライブで歌詞を完全に捕捉するのは難しかったから、字幕つくとスゴイ分かり易い。

>音楽家・歌手として高い注目を浴びる23歳の新鋭、湯川潮音が「みんなのうた」に初登場。「どんなに悲しい状況も、じぶんで心を開いていけば楽しいものに変えることができる、そしてそこらじゅうに小さな幸せが落ちているということを伝えたかった」という思いを、主人公の小鳥と鳥かごに迷い込んだ珍客のてんとう虫の出会いを描く変拍子の不思議な歌で、ユーモアたっぷりにお届けします。

…だそうです。シオーネが23歳だって事を再認識して何となく驚いた(Salyuと同じ位だと思ってた)。ただ、楽しさで言えばライブで聴く方が楽しいかも。やっぱり間奏にシオーネのアゴゴベルがないと!と思ってしまうよ。


そんでもう一個、シオーネの学園祭ライブ情報。

「湯川潮音コンサート 於:早稲田祭2007」
11月3日(土) open 14:00 start 15:00 、 早稲田大学15号館 101教室
一般向けチケット 2,100円、学生向けチケット 無料


振込&確認が済んだので整理券番号確定しましたよ。無駄にモノ凄く早い番号(←だって仕事中にメール書くワケにもいかないからさ…)。学生時代をぼやぼや過ごしてた私にとっては学園祭自体が初めてです。あぁ…、早稲田大学ってどうやって行くのかしら…。
2007.10.05 Comment:0 | TrackBack:0
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