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自分用に纏めてみようのコーナー。CD編。

こちらも唐突なベストアルバム『Merkmal』の発売なんですが、製作中だと公言していた3rdアルバムは何処へ行ったのー('・ω・`)? まぁ、諸々不穏な噂もありますが、単純にコバタケ作品集の一環との位置付けで良いのかしらね。
それにしても収録内容、なんて不思議な組み合わせなんだろう。コバタケ作品集としては当然なんだけど、それでもリリイがここまで堂々と入るとは思わなんだよ。うーん、何にせよ、"Dialogue"がない時点で、ダメダメだけどね。

Salyuの作品は全部購入してるんで、単なるベスト版なら見向きもしないんですが、それじゃ商売が成り立たないもんね…。「CDのみの通常盤に加え、初回盤2パターンのリリース」…って、セコイ…基い微妙なんだよなぁ…。
「01. Shady (Salyu feat. Yuka Honda & Sean Lennon)」の為だけに\3,400は出せないので、A盤を買っておけば済むんだけど、但し、この曲はリリイ時代の曲なんですって。そう思うと、ちょっと捨てがたい。
はてさて、どーしたもんだろう…(゚Д゚≡゚Д゚)ゴルッホー!!!

●通常盤 3,000yen(tax in)TFCC-86281
01. プラットホーム
02. 彗星
03. Tower
04. VALON-1
05. name
06. 飽和
07. landmark
08. 夜の海 遠い出会いに
09. Dramatic Irony
10. I BELIEVE
11. 風に乗る船
12. トビラ
13. to U (Salyu version)
14. グライド

●初回盤A 【CD+DVD (ライブDVD 2008.9.17 Motion Blue YOKOHAMA)】
3,800yen(tax in) TFCC-86282
01. アラベスク
02. 光の束
03. name
04. 双曲線
05. 再生
06. 夜の海 遠い出会いに
07. landmark
08. be there
09. heartquake
10. 砂
11. VALON-1
12. to U
13. WHEREABOUTS

●初回盤B 【2CD (featuring楽曲盤CD)】
3,400yen(tax in) TFCC-86283
01. Shady (Salyu feat. Yuka Honda & Sean Lennon)
02. Mirror feat. Salyu (WISE×Salyu)
03. VALON (Ilmari×Salyu)
04. to U (Bank Band with Salyu)

※初回盤に限りスペシャル招待ライブの応募券付き
※「Salyu Tour 2009 Merkmal」 アルバム封入先行予約有り
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2008.10.03 Comment:4 | TrackBack:0
どうにも一連の動きに唖然として、情報をスルーしがちです。
なので、自分用に纏めてみようのコーナー。

武道館から始まるツアー『Salyu Tour 2009 Merkmal』は来春。
モーションブルーの感想で、チケット取り易いライブを!と書いたコトがこんなに早く実現すると思いませんでした。でも武道館って会場は想像を遥かに超えてますがね。
武道館の日程が飛び抜けて早いので、東京追加公演でファイナルだと助かりますが…(唐突な武道館話に、ミスチルなんかが取ってた分の穴埋めでないの?とかって思ったんだけど、どうなのかしら)。

2/10 日本武道館
3/20 三郷市文化会館
3/22 札幌市民ホール
3/27 広島ALSOKホール
4/3,4 大阪厚生年金会館 大ホール
4/ 8 神奈川県民ホール
4/10 福岡サンパレス
4/12 仙台イズミティ21
4/17 愛知県芸術劇場大ホール
4/19 新潟県民会館

※チケット一般発売日:武道館公演 1月17日(土)/その他の公演 2月21日(土)

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12/19はLIQUIDROOM ebisuにて、木村カエラ主催ライブ「オンナク祭」。
出演はYelle、Salyu、HALCALI、木村カエラの4組。このサリュ出演日は女性限定。
いやー、女性限定ライブってどんなんなんでしょう(・ω・)? 面白そうだけど少し怖そうな気も…。女性専用車両でさえ避けてしまう私としては…、もしもスルッとチケットが取れたら行こうかしら…(。・ω・)ノ゙

※チケット一般発売:10/25
2008.10.03 Comment:4 | TrackBack:0
東宝劇場にて星組『スカーレット・ピンパーネル』観劇。

いやぁ、久々に二階席で観た上に立見まで出ていたせいか、旧東宝時代のコトを思い出しちゃったよー。あの当時の情熱って何処から来ていたのかしらね(・ω・)?
仕事中に宝塚の観劇料金の話になって、観劇料金を焼肉(食事)に置き換えたら…というコトになった。うむー、八千円の焼肉って旨そうだよなぁ…。で、心が動いてしまった時点で宝塚ファン失格だなぁ…と思った次第。

閑話休題。

百花さんの腕の振りを見ていると、ピンパーネルの「ピン」は腕をいかにピンッ!と伸ばせるかで革命の精神を表している…とかいう嘘が成立しそうな勢い。
彼女の「民衆」は宝塚でできる精一杯の崩しっぷり(下品さ)のよう。貧困、困窮、憤り…なんかが入り混じった表現で全く正しい…ような気がして、やっぱり百花さんは観ていてオモシロイ。
でも、一転、幻想場面やフィナーレでは優雅美人だもんなぁ…。オレ、見惚れたよー!

ついでに毎度のコトだけど、立樹のしぃ様にもメロメロになったよー。いいなー、いいなー、しぃちゃん。格好良いなー。
それにしても、トーコパーシーって胡散臭いよなぁ…。あんな冷たくて奇妙な夫、新妻マルグリットはよく耐えたなぁ…。

スタジオライフの面々が観劇してた。岩崎のだいちゃん、三上君、石飛さん、関戸君。開演前や休憩時間に何故か遭遇率が高くて、ラッキーなんだかどうなんだか…って感じ(追っ掛けは一切してないが)。
…とか言って、噂では一階席にタッキーやら檀ちゃんやらがいたそうで、目の保養としてはそちらの方が…ね(以下略)。

さてさて、次に東宝へ来るのはいつかなぁ…。
2008.10.02 Comment:0 | TrackBack:0
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