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博品館劇場で『Winter Rose』を観劇。
むぅ…、ヤバイ、また意味が良く分からない。初演を観た安心感が油断に繋がったのか、流して観てしまった。そのせいで更に意味が掴みづらくて…ね。ダンス主体の舞台ってのは演じる側は勿論のコト、観る側もイマジネーションが大切なのですよ。それをスッカリ忘れてた。そもそも根本的に姉弟の愛のタブー加減が理解出来んですね。だからダメなのかも知れんですね。
そんで、優里さん、デコ出せよ( ゜Д゜)ゴルア!… と思ったかどうかは内緒ですが(思った)、二の腕ややプニってないですか。気のせいかな。うん、でも、踊りの質は変わってないというか、何となく大きさが出てきたというのか。今回は最後の緩やかな踊りと吉野さんに後ろから抱き締められて怯え戸惑ってる姉が好きだったかも。あと林さんは人形みたいな表情で踊ってて(演出かな)、カーテンコールでの生きた表情が良かっただけに少し勿体ない。岩田君は髪が伸びても変わらず格好いい。吉野&明賢も男性ならではのダイナミックな踊りで格好良かったデス。
2005.02.05 Comment:0 | TrackBack:0
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