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東宝劇場にて『飛翔無限/天使の季節/アプローズ・タカラヅカ!』を観劇。えっと、なんすかね…、これ。じゃなくて、日本舞踊は花組とは別に単独で公演うったらいいのに…って気がしなくもない感じ(客が入るかは別として)。で、未だに春日野先生が舞台に立っていたコトにまず驚き、先生が仲々立ち上がっらないのに少しウケたんでが、やっぱりココまでくると彼女は生神様みたいなもんなんですかね…(目標100周年)。それから松本&轟の踊りが大層綺麗に見えました。なんか絵になるような。勇んで見たいワケじゃないけど偶にはこういうのもいいですね。で、次の芝居は…確実に詰まらんよね…、‘恋騒ぎ’と話が一緒のような気もするし…。ただ客席から多少笑いはあるし、これを面白がって観ている人がいるかと思うとそれもまた不思議。出演者への愛がないと笑えない芝居なんてダメだと思うけど。それ以前にこんな話30分で終わらせろ!って程度の内容でした。あとショーは三人の演出家が競作ってコト自体が何か間違ってないですか?(才能の枯渇か)。…ま、それはいいとして、途中で花嫁が出てくる激短い場面が一番好きでした。後はあんまり記憶に残ってないです(記憶力減退中)。つーかオープニングでおさの歌がとても下手に聞こえました。歌い上げられるとダメなのかも知れません。あ、…ヤバイ…、全然褒めてませんね…。う~ん、でも思い浮かばないや…。あ、客席降りは少し楽しかったかも…。そんな感じ。
2004.04.18 Comment:0 | TrackBack:0
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