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新曲『name』のPVがSSTVで先行オンエア開始。
今回は丹下紘希監督。「to U」と同じく、終盤までくすんだ色合い(セピア調)で進んでいき、最後にドドンとカラーに変化。基本的にSalyuが画面の真ん中に浮いて歌ってる。最後のカラー部分のオチはそのままSalyuが生まれたってコトでいいのか…(どうなんだ?)。他に目立ったのは、Salyuの髪が伸びていたコト(一部付け毛?)と化粧でしっかり顔を作ってたコトと大口開けて歌ってないコト。そんな感じで結構可愛かったよ>Salyu。ココだけの話、「tower」のPVよりは何十倍も綺麗なPVでした。

それから前回の文で「name」は真っ直ぐな恋愛ソングで戸惑うなぁ…と書いたんだけど、PVを見て名前を呼ぶというのはこういう解釈もあるのか…と思った。そういや「パパ」とか歌詞にあったかも。ちゃんとした歌詞を見てない状態なのにあんなコト書いて、自分の想像力の貧困さを改めて感じたり。

「ROCK IN JAPAN」の9月号に「name」絡みの記事が載っていて、そこのSalyuの写真が結構好きです。いや、あんまりSalyuの顔写ってないんだけどね。しかも変な衣装で変な化粧なんだけど。でもそんな意味が分かんない所が何となく良い。ああして部分的に見ると、Salyuも整った顔立ちしてんだね。そのうち手に入れよう。
そんで「VA」と「ROCK IN JAPAN」を読んだ。今回の「name」のインタビューでは、人との出会いによって自分を膨らませていきたい…というような趣旨の話をしてますね。つーことは、一青っちだけじゃなく、今後は他のアーティストとも絡んでいく可能性もあるのかな。あー、まぁ悪い影響じゃなきゃドンドン色んなモノを吸収して、それを歌に反映させてって欲しいっすよね(…と当たり障りのない話で締めてみた)。
2006.08.24 Comment:2 | TrackBack:0
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