新曲『プラットフォーム』がGyaoでフル視聴可能だと知って、早速聴いてみましたよ。

うむうむ、こんな全体像だったのか。
映画の特報で冒頭を繰り返し聴いたせいか、多少違和感があるようなないような…。何だか冒頭とサビが別の曲かのよう。きっと何かがどーかなって冒頭のままの調子で曲が進んでいったのであれば、この曲は「VALON」(もしくは「VALON-1」)に匹敵する名曲になったろうに…とやや残念に思ったのも事実。…と書いてはいるけれど、全体的に良い曲だとは思ってますよ。本当に。
今回の作詞はコバタケ氏らしい。うーん、やっぱり何処か安心感があるね。今更だけど「name」の歌詞は情報過多(←文字数過多でも可)で、逆に言葉が伝わり難い気がしてたので。序にSalyuの歌い方もデビュー当時から変化していて、それはやはり善し悪しありかな…と過去の超名曲「VALON」を聴いていて思う今日この頃。まぁそれは好みの問題なんだろけど。それと同曲のジャケット写真も各所で小さく出ていて、車窓で物思いに耽るSalyu…ってトコかね。結構雰囲気あって綺麗に写ってるんではないかと思います。

あー、更に今日はSalyuの誕生日なのですね。
全然忘れてましたが、折角気づいたので、Salyu、おめでとう!…とファンっぽいコトを書いておこう。
2006.10.13 Comment:0 | TrackBack:0
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