東宝劇場にて『愛するには短すぎる/ネオ・ダンディズム!』観劇。

あー、このショーは面白いんじゃないか…と三度目の観劇にして気づきました。いや、三度目で気づく時点でダメなのかも知れないけど。星組のショーはショースター柚希礼音の存在だけでもう漱石三枚分の価値はあるんじゃないかと思う。彼女だけを観ていてもそれはそれだけで楽しめる。あと書くの忘れてたけど、陽月華も眺めているだけで楽しい娘役。カップル萌えをする気はないが、柚希&陽月の組み合わせは堪らなく格好良いのではないかと思う。そして、どうして星組ファンはキャリオカで手拍子をしないのか。作為的な拍手は好きじゃないけど、次の場面でする位ならキャリオカでしておけばいいのに…とフツーに思うよ。
それから…今日で星組見納めなので心の中で退団者にお別れの挨拶をしてみた。結構な上級生も大勢退団しちゃうんだなぁ…と流石に寂しくなってみたよ。特にしのぶさん、時々大好きでした(告白)。

という緩い感じで今回の感想は終わりにしてみようか…。
観劇日から既に日が経って忘れてしまってあんまり書くことないみたいです。
当時書いたメモを見ると…、

「唐突なサヨナラ感、忘れてた」
「若手の小芝居」
「レモネード」
「部分的には面白い、役者の作る間、演出で作り出すなら凄い>正塚先生」
「友のウメが格好良過ぎる」
「レオンしぃ並ぶとエロスギ」
「水兵服」
「オープニングパーティ可愛い」
「他衣装似合わなくない」

…とかあるけど、纏める意味もないような文なので放置('A`|||)。私はショーのウメが大好物で、あくまでしぃちゃん=エロにしたいらしい。そんでレモネードとか言ってた娘役が良かったのかな。最後の三つは百花さんについて書いたんだろうね。
2006.11.03 Comment:0 | TrackBack:0
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