ココをご覧の奇特で素敵な皆さん、今年もどうぞよろしくね。

…と、独り言ブログなのに、年始の挨拶をしてみました。

年末年始は呆けーっと過ごしていましたが、やはり咳だけが止まらないのですよ。アホみたいに咳してるから腰に響いて大変です。老化じゃ。

そんで時間に余裕がありすぎて、『十二国記』のアニメを一気に全話観てしまいました。久し振りに観ると、あの世界観にどっぷり浸れて大変面白い。珠晶と楽俊大好きです。文章書く時もつい畢竟とか暗愚…とか使ってしまいたくなるね。あー、楽しかったヽ( ´ー`)ノ

年越しは例年通りテレ東「ジルベスターコンサート」でしたが、今年は5分程度の短い曲だったので緊張感がイマイチ。来年こそは更なるエキサイティングな年明け希望です。せめて10分。…とか言いつつ、当たり前のようにフジのジャニーズもザッピング鑑賞してましたが(腐女子)。

松浦理英子著『犬身』はとても面白い小説だったのだけど、私が犬好きだったら尚一層面白く感じたろうな…と思えてやや口惜しい。で、その中で女声と男声のラップがどーのこーのという曲が出てきて、それはIlmari×Salyu『VALON』だ…と勝手に脳内変換して読んでました。

もう宝塚ファンとも自称できない状態だけど…、今年も百花沙里さんから素敵な年賀状を頂けて嬉しいなぁ…と思っていたら、今年は何故か五峰亜季様からも年賀状が届いていて吃驚。たとえ葉書が余っただけだとしても嬉しいです(←我ながらもう少し素直に喜ぶべきだと思います)。

そういえば、去年の舞台で「アドルフに告ぐ」と「MAHOROBA/マジシャンの憂鬱」と「アデュー・マルセイユ-新人公演-」の感想を書き漏らしていて、それが何となく心残りです。年末年始のSalyuネタを含め、そのうちこっそり上げたいです(希望)。

あー、私は藤原君の気持ちがよーく分かる(→「注文をするための発声練習」)。飲食店で店員を呼ぶなんて苦行でしかないもんね。でも発声練習は一人じゃ恥ずかしくて出来ない…でも二人だともっと恥ずかしくて出来ない。ジレンマ。

元旦に夏川頁のトップを変えたのだけど、正月限定とか書かなきゃ良かった…と思ったり思わなかったり。テキトーに作ったから戻す気満々だったけど、やっぱり夏川さんの微笑みは抜群に美しい(・∀・)!と見る度に思うのですよ。うーん、ま、どーでもいい話か…。

…という事で、相変わらず、年始からやる気が感じられませんね。
お目汚し文、失礼しました。
今年もこんな調子です(・ω・)ノヨロシクー
2008.01.03 Comment:6 | TrackBack:0
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